能登川は、熱い
もうすぐ梅雨明けかと思うぐらい、暑い日が続いてますが、能登川地区は
もっと熱かったです。
昨日7月5日、能登川まち協主催のまちづくりフォーラムに行って来ました。
テーマは、能登川地区で実証運行中のちょこっとバス。会場のやわらぎホールは
熱気でムンムン(ちょっと大げさですが)。
それでも会場は、150人ぐらいの予想に反して、200人を超えそうなくらい。
大半は、ちょこっとバスを一番利用されていると思われる高齢者のみなさん。
オープニングでは、能登川まち協の藤野会長が、ちょこっとバス実証運行の継続に
向けて、どうすればよいかを語られました。

次に能登川地域公共交通活性化協議会の山川会長からも実証運行への経過
について語られました。

フォーラムでは、最初にパネルディスカッション形式でまち協と運行主体である東近江市
交通政策課との間で、昨年10月から始まった能登川地区でのちょこっとバスの
運行状況や乗車人数、今後の課題等が話し合われました。

パネルディスカッションのあと、現在の4路線別に分かれて、路線に対する要望や
ちょこっとバスの運行継続に向けての提案など、熱い意見交換が行われました。


能登川地区では、10月から大中線(現在は出在家線)をのぞく路線では、
現在の小型バスでの運行を見直し、集落の中まで入れるワゴン車タイプの
導入が行われます。
能登川地区での運行継続のために、多くの方々が思いを語られ、今後の展望が
開けたように感じました。
もっと熱かったです。
昨日7月5日、能登川まち協主催のまちづくりフォーラムに行って来ました。
テーマは、能登川地区で実証運行中のちょこっとバス。会場のやわらぎホールは
熱気でムンムン(ちょっと大げさですが)。
それでも会場は、150人ぐらいの予想に反して、200人を超えそうなくらい。
大半は、ちょこっとバスを一番利用されていると思われる高齢者のみなさん。
オープニングでは、能登川まち協の藤野会長が、ちょこっとバス実証運行の継続に
向けて、どうすればよいかを語られました。

次に能登川地域公共交通活性化協議会の山川会長からも実証運行への経過
について語られました。

フォーラムでは、最初にパネルディスカッション形式でまち協と運行主体である東近江市
交通政策課との間で、昨年10月から始まった能登川地区でのちょこっとバスの
運行状況や乗車人数、今後の課題等が話し合われました。

パネルディスカッションのあと、現在の4路線別に分かれて、路線に対する要望や
ちょこっとバスの運行継続に向けての提案など、熱い意見交換が行われました。


能登川地区では、10月から大中線(現在は出在家線)をのぞく路線では、
現在の小型バスでの運行を見直し、集落の中まで入れるワゴン車タイプの
導入が行われます。
能登川地区での運行継続のために、多くの方々が思いを語られ、今後の展望が
開けたように感じました。

